res cottidianae
2026年6月5日金曜日
2026060502 債権各論
請負契約について,
・仕事の完成に支障が出た場合の法的な取扱いについて
・建築物の所有権の帰属について
話しをした。
どちらも重要な論点だよね。
重要と連呼したけれど,実務的には?だけれど…。
学問的には下火かもしれないけれど,
僕の調査フィールドからすると,基本になる話しで,
ここから,最先端の法的なスキームが展開していくのだよ。
実地調査の話しをしたとおり。
学生には,今いる自分の枠を飛び超えてほしい。
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